| 政治が変わりはじめたいま、 |
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| もっともっと確かな流れに! |
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| 若者に仕事を 家族農業守ります |
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ごあいさつ
私は、8月6日、広島に原爆が投下されてから21年後のその日に生まれました。「原爆の悲劇は繰り返してはならない」が私の信条です。
310万人の日本人、2千万人をこえるアジアの人びとの尊い犠牲のうえに、「二度と戦争は繰り返さない」「戦争をするための軍隊はもたない」ことを世界に誓ったのが日本国憲法です。
いま、弱いものいじめの自公政治で、社会保障の予算がどんどん削られ、生活が立ち行かなくなっています。平和を求め、命とくらしを守る憲法が生き生きと輝く日本を、ご一緒につくってまいりましょう。 |
| 衆議院長野2区予定候補 |
| きしの 正明 |
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| 後期高齢者医療制度の中止・撤回を |
| 1966年神奈川県生まれ。信州大学教育学部卒業後、党長水地区委員会で「しんぶん赤旗」の活動に従事。党県委員会で青年学生を担当。「郵政解散」後の前回総選挙で長野二区より立候補。この間、医療・介護シンポジウム、憲法9条を守る活動の先頭に立って活動。現在、党長野県委員、党中信地区常任委員。趣味はドライブ、スポーツ観戦、映画・音楽鑑賞、温泉めぐり。 |

池田町の農業と食料を考える懇談会が開かれ、山口のりひささんとパネラーをつとめました。
(10月11日) |
75歳から新たに高額な保険料を取り立てる後期高齢者医療制度は中止・撤回を。消費税は許しません。
“庶民増税、大企業・大金持ちに減税”の極端な政治をただします。 |
| 報復戦争支援中止を |
| 戦争でテロはなくせません。日本は海外から自衛隊を撤退させ人道上の支援で国際貢献を。憲法9条を守り、アメリカいいなりの政治をただします。 |
| 人間らしく働くルールの確立を |
| 使い捨ての働かせ方をやめさせます。非正規で働く人達の雇用と権利を守り、正社員化をすすめます。 |
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長野2区の日本共産党県議、
市町村議が岸野さんと一緒に |
草の根のネットワークでがんばります |
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