| 政治が変わりはじめたいま、 |
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| もっともっと確かな流れに! |
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| 伊那谷から政治改革の風を |
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ごあいさつ 「ネットカフェ難民」「非正規雇用」など、まともに働く場所がない。私は、働く者の一人として社会からこんな悲しい言葉をなくすために力を尽くします。
来年4月から始まる「後期高齢者医療制度」で高齢者が今まで以上にいじめられ、中小企業も、農業も今のままではお先真っ暗。「自民党政治では日本の将来はない」「自民党政治にストップを」が多くのみなさんの強い願いです。
庶民には負担増、大企業と大金持ちには減税の大盤振る舞い。伊那谷の豊かな自然と農業、行き詰まった自民党政治を大本から変え、国民の暮らしと平和を守るため、みなさんと力を合わせて頑張ります。 |
| 衆議院長野5区予定候補 |
| 三沢 よしお |
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| 後期高齢者医療制度の中止・撤回を |
| 1944.2.29生まれ。上伊那郡南箕輪村3177-34。オリンパス光学に42年間勤務、旋盤の技能検定県下2位の受賞も。この間、労組役員を経験。保育園保護者会長、南箕輪中学PTA会長、ママさんバレー監督、少年野球監督などつとめる。03年、05年衆院選立候補、それ以来、伊那谷のくらし・福祉、雇用と農業をまもる運動にとりくむ。憲法9条を守る運動でも積極的にとりくむ。現在、党上伊那地区委員長。 |

「後期高齢者医療制度」反対で街頭から訴える三沢さん |
75歳から新たに高額な保険料を取り立てる後期高齢者医療制度は中止・撤回を。消費税は許しません。
“庶民増税、大企業・大金持ちに減税”の極端な政治をただします。 |
| 報復戦争支援中止を |
| 戦争でテロはなくせません。日本は海外から自衛隊を撤退させ人道上の支援で国際貢献を。憲法9条を守り、アメリカいいなりの政治をただします。 |
| 人間らしく働くルールの確立を |
| 使い捨ての働かせ方をやめさせます。非正規で働く人達の雇用と権利を守り、正社員化をすすめます。 |
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長野5区の日本共産党県議、
市町村議が三沢さんと一緒に |
草の根のネットワークでがんばります |
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