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住民の要望にこたえる党へ
後期高齢者医療制度の
中止・撤回を求める宣伝・署名行動をおこそう
山口のりひさ候補先頭に各地で運動広がる。
 7日長野駅前で「後期高齢者医療制度の中止・撤回」を求める宣伝・署名行動を行い、1時間で58筆の署名が集まりました。山口のりひさ衆院北陸信越比例候補は、高齢者に過酷な負担を押し付け、医療内容を制限する後期高齢者制度については、部分的な見直しでなく、中止・撤回が必要なことをわかりやすく訴えました。「制度のことは初めて知った。お金がない。これ以上とられたら生きていけない。死ねということか」「私たちは少しでも生活費浮かせようと努力しているのに許せない。応援しているからがんばって」と駅前の観光客や通行人、若い人からも共感の声が寄せられ署名していました。この宣伝署名行動には中野さなえ女性部長、党長野県委員会と長水地区委員会勤務員が参加しました。
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